元台帳の判定エンジンと同一ロジックで、その場で一次選別(調査温度)を出します。
情報が足りなくて「まだ決められない(保留)」になるのは、こわれているわけではありません。 このしくみは、まだ調べていないことを「悪い」とは考えず「まだ分からない」としてあつかいます。 入力が7つだけなら、売れる数・勝てる道すじ・商標などがまだのままなので、ほとんどの場合「まだ決められない」になります。 見てほしいのは判定そのものより 調べる優先度(この商品に時間を使う値うちがあるか)です。 A=いちばん先に調べる/B=つぎに調べる/C=情報が少ないので後まわし/調べなくて大丈夫 の4つで出します。 下の採点表を見れば、何をどの数字とくらべたかが全部わかります。
Chatwork の bot が返すものと同じ表です。何とくらべたか(1,500円・100個 など)まで全部出しています。
これらは「まだ調べていない」だけで、「ダメ」という意味ではありません。うまるほど判定がはっきりします。